地元の特産品をもっとPRしよう。
一年をとうして特産品がある地域なのに、
若者が地域を離れてしまう。
こんな淋しいことがあっていいのだろうか?
言い換えれば雇用があるということだよ。
三種類もの特産品があるのなら、
年間を通してお客さんを呼べるのではないだろうか?
行政だけではなくて、商工会や農協とタイアップして
販路の拡大に力を入れれば、
大きく飛躍するのではないだろうか?
。
今、日本でいちばん小さな町の音威子府美術工芸高校の人気がすごいことになってるよ。人口900人の音威子府の美術工芸高校の倍率が2,6だそうだよ。 町にはカラオケもゲームセンターもなく、あるのは山と自然だけだよ。そんな街に全国から若者が集まってくる。 全寮制で村あげて学校を支えているよ。 この一体感が人気の秘密かな?
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