農作業で障害者自立を目指そう。
宮城県の大郷町に農場「大郷ファーム」をオープンし、
障害者の自立を促している。
国の福祉政策ではサービスは低下するたけで、
支援政策は期待できない。
そこで近くの地権者から荒れ地の休耕田を借り受けて
農作業をやることになった。
地権者のお年寄りには先生になってもらって、
認知症の予防にも役立てようとの考えもあるようだ。
いろんなところとの連携が進めば地域活性化にも一役かいそうだよ。
減反減反で休耕田が増える一方だし、
この取り組みは発展させる価値は大いにあるとおもうね。
後は行政の積極的な後押しに期待したいね。
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